オプションコース

optional course

 

 

オプションコースのご案内です。 

■オプションコース■

  お一人お一人の現状打破・目標達成・志望校合格のために

   さまざまなニーズにお応えいたします。

▲小学・中学・高校科 共通▲

 

△日本語力回復コース△

 全教科の学習の土台となる「言葉の力」を鍛え、各教科の学習がスムーズに進むことを目的とする大好評のコースです。

 対象:小学5年生~高校3年生(日時は個別対応)  開講:随時

 *小学生・中学生・高校生とも学校教科書準拠内容を盛り込むことも可能です。

 

 今まで数千名の生徒と接し、それぞれの目標達成を目指し共に歩んできた中での明らかな事実をお知らせします。それは、成績が優秀な生徒は必ず「日本語力が高い。」、逆に成績が伸び悩む生徒は必ず「日本語力が低い。」ということです。日本語力とは日本語を自由自在に使いこなす能力で、あらゆる教科の学習の基礎となります。また、論理的な思考にも直結しており、生きていくのにも必要不可欠な力です。中学受験・高校受験・大学(短大)受験・大学(短大)でのレポートや論文・就職試験や面接・社会人になってからの仕事…、この先どれだけ高いハードルを乗り越えていけるかは、すべて日本語力によって決まります。つまり、日本語力の高さによってその生徒の人生が決まってしまうと言っても決して過言ではありません。ところが、文部科学省による小中学校での「ゆとり教育」の結果、漢字・熟語の読み書き、語句の意味、国文法の知識が著しく乏しく、読解力や表現力、日常会話さえ身についていない生徒が近年増えてしまいました。教科としての国語以前に、日常生活のための道具としての日本語が使えないのです。日本語力を回復させることが急務です。しかし、一般的になかなかそのことに気づきません。教科としての国語に取り組む前に、そこを克服しなければ、各教科での説明・設問・解説・解答などの意味することが理解できず、「自立学習」を確立することの大きな妨げとなっているケースがあります。 WILL STUDY ウィル スタディ にて、「通常トレーニング」・「季節講習」にて「日本語力トレーニングコース」を開講しましたところ、多数の生徒がチャレンジし、その後の全教科の学習の伸びに確かな変化が生じています。週1時限から始めてみませんか?知識力と読解力を鍛えることで全教科での学習効率と成績アップを目指しましょう!!

 

△アドバンスレッスン

 私国立中学校受験対策の国語、明石西高校 国際人間科・明石城西高校 グローバル探究コース・神戸市立葺合高校 国際科 受験対策の英語、難関大学受験対策の英語・国語など高度な内容の学習指導や面接指導などをマンツーマンにて行います。

 対象:小学5年生~高校3年生  開講:随時(土曜日・日曜日・祝日を中心に)

 

△サポートレッスン

 メインコースでのWILLトレーニングを使った「自立学習」がスムーズにできるようにマンツーマンで支援します。

 対象:小学5年生~高校3年生  開講:随時(土曜日・日曜日・祝日を中心に)

 

△スプリングトレーニング(春期講習)・サマートレーニング(夏期講習)

 ・ウィンタートレーニング(冬期講習)

 前学期・前学年の復習と弱点克服を中心に、次学期・次学年の学習にスムーズに入れることを目指します。もちろん、中学2~3年生・高校2~3年生の場合は、入試対策にも万全を期します。

 対象:小学3年生~高校3年生  開講:春休み・夏休み・冬休みとその前後

▲小学科▲

 

△中学準備英語レッスン

 「聞く」・「話す」・「読む」・「書く」の4つの領域での基礎力をバランス良く養い、中学校で英語を得意教科にするための土台を築きます。
 将来的にも役立つ英語力を育てるためフォニックスの習得を重視し、「聞く」・「話す」能力を確実に磨きます。
 対象:6年生  開講:12~2月

▲中学科▲

 

△定期テスト・実力(課題)テスト対策トレーニング

 内申点アップの対策として、メインコースの「通常トレーニング」で時間が不足気味の教科(科目)

 やメインコースの「通常トレーニング」では受講していない教科(科目)をご自由に選択できます。

 対象:1~3年生 開講:各テストの約3週間前より

 

△公立高校入試&英語リスニング特訓△ 

 毎回、5教科の過去問・予想問題演習(190~205分)とベテラン講師によるリスニング講座(30~45分)を行います。全22回実施。

 対象:公立高校普通科志望の3年生  開講:8月下旬~3月初旬

「2008年の開校以来13年連続、公立高校普通科合格率100%」達成の原動力です。

 

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[受講生の声]

 

☆僕は数学と英語が苦手で入試でしっかり点を取れるか不安でした。さらに入試の勉強のやり方があまりよくわかっていなくて、とても困っていました。でも、ウィルスタディでは入試で出やすい問題や入試模試をして実践的な練習ができ、とても効率的に勉強できたと思いました。また、模試で良い点が取れた時にはそれが自信につながり次もがんばろうという気持ちになりました。そして、本番では入試の準備をたくさんしたお蔭で緊張することなく、安心して問題に取り組むことができました。そして、無事に北高に合格することが出来てとてもうれしかったです。[2012年度 明石北高校に合格]

 

第一志望校に合格できてうれしいです。約1年間勉強して良かったと思います。どの教科でも、覚えたつもりのものが多く、問題をやってみると、覚えきれていないものが多々ありました。入試特訓では自分以外の人達とテストを受けて、自分がどんなレベルかはっきりわかりました。勉強していく中で、成長してきたと思います。お蔭様で入試本番では、英語で91点をとることもできました。高校に入っても塾を続けて部活との両立を頑張っていきたいです。ありがとうございました!これからもよろしくお願いします。[2011年度 明石高校に合格]

 

☆私は、大切なのは「どれだけの時間勉強したか」ではなく「どれだけの内容を勉強したか」ということだと学びました。実際に本番と同じ時間、同じ教科順に過去問や予想問題に取り組んで、入試に強くなるようにしてもらいました。だから、当日はさほど緊張せず、落ち着いてテストを受けることができました。そして、今までで一番良い結果を出すことができ、無事に第一志望校に合格することができました。[2010年度 明石西高校に合格]

 

☆初めて過去問を解いた時は予想以上にレベルが高くて歯が立ちませんでしたが、回を重ねる毎に理解も深まり得点の伸びも実感でき、有意義なものになりました。入試本番ではしっかり勉強してきたという自信をもって挑むことができ、目標の400点を大きく上回り420点で第一志望合格を実現しました。また、リスニング特訓でも、かなりの問題量をこなしたので、本番のリスニング問題で満点をとることができました。入試&リスニング特訓を受講したお蔭で高校受験合格だけでなく、高校に入ってからも通用する確かな学力、そしてやり抜く力もついたので、本当に良かったと思います。[2009年度 明石北高校に合格]

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▲高校科▲

 

△定期テスト対策トレーニング

 メインコースの「通常トレーニング」では、入試に通用する「真の学力」を磨きますが、指定校推薦や公募推薦を狙う生徒にとっては、評点平均値アップも重要です。そのため、各定期テストの2週間前は高校の教科書・副教材・参考書・配布プリントなどを使っての対策をとります。メインコースの「通常トレーニング」で時間が不足気味の教科(科目)メインコースの「通常トレーニング」では受講していない教科(科目)をご自由に選択できます。 

 対象:1~3年生(3年生は1学期のみ) 開講:各テストの約3週間前より

 

△人気大学の入試傾向対策に特化したエキスパートコース
 「同志社へ行こう」・「関学へ行こう」・「関大へ行こう」・「甲南へ行こう」

 ・「武庫川へ行こう」・「神戸女学院へ行こう」

 各大学および同レベル・同タイプ・同傾向の大学の入試問題で得点できる学力を身につけるための

内容に特化した専門コースです。

 対象:3年生  開講:随時

 

△志望大学別入試特訓△ 

 毎回、志望大学および同レベル・同傾向の大学の過去問演習(180~240分)を行います。受験大学入試日程により全20~24回実施。

 対象:高3年生  開講:8月下旬~1・2・3月初旬

「開校以来、第一志望大学合格率95.8%」達成の原動力です。

 

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[受講生の声]

 

☆高校3年生の9月頃から本格的に入試特訓が始まり、最初の頃は志望の大学の合格最低点まで30点近く足りなかったりと、なかなか思うような点数が取れず、4ヶ月後に迫った一般入試に焦りを感じていましたが、とにかく昔のものから最近のものまで過去問を解くことで入試問題の形式に慣れ、家でやり直しをして暗記したり、WIILL STUDY では、その入試問題で自分の苦手な分野をピックアップして重点的に取り組んだりと、先生の的確な指導の下で徐々に点数も伸び、9月の時点では全く考えていなかった11月の公募推薦で第一志望に合格することができました。[2014年度 武庫川女子短期大学に合格]

 

☆2学期からは、特訓がはじまり、看護系の大学の過去問をたくさん解き、間違えた問題を自分で調べることを繰り返すうちに、時間を気にしながら早く解く力がつきました。[2014年度 明石医療センター附属看護専門学校に合格]

 

☆私は入試特訓で初めて第一志望の大学の過去問を解いた時、自分の得点と合格最低点との差の大きさに落ち込みました。そして、入試本番までにこの差を埋めることが出来るのかとても不安になりました。しかし、その結果は私に危機感も持たせてくれ、入試特訓で少しでも良い点を取るために今まで以上に必死で勉強するようになりました。また、毎週入試特訓を受けるうちに自然に問題形式を暗記し、志望大学の問題にあった勉強をするようになり大きく点数が伸びました次第に合格最低点を上回る点数が取れるようになり、そのことが自信に繋がり入試本番では落ち着いて問題に取り組むことができました。入試特訓で思うような点数が取れない時は辛かったけれど、私はこの追い込みが無ければ合格出来なかったと思うので、今は本当にやっていて良かったと思っています。[2015年度 神戸女学院大学・武庫川女子大学に合格]

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